社会医療法人 秀公会 あづま脳神経外科病院

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社会医療法人 秀公会

医療機器トピックス

Medical equipment

最新情報

64列CT装置

Revolution Ascend Elite

当院はGE Health Care社製の最新の64列CT装置を導入しました。
AI技術を活用することで、従来より少ないX線量で鮮明な画像を撮影できるため丁寧な診断が可能です。
また、撮影時間の短縮により検査中の負担も軽減され、安心して受診いただけます。

MRI装置

SIGNA Explorer 1.5T

当院で稼働中のMRI装置に、最新のAI技術「AIR Recon DL」「Sonic DL」を導入しました。
これにより、これまでより短い時間で、よりきれいな画像の撮像が可能になり、
患者さんの負担軽減と安心して受けられる検査につながります。

脳外科手術用ナビゲーションシステム

Q Guidance System

日本ストライカー社製の脳外科手術用ナビゲーションシステムが稼働しました。
脳外科の病院では国内初導入です。(2024年7月)
手術中に神経モニタリングを行い、腫瘍の周囲にある神経の安全を確認しながら
ナビゲーションシステムにより正確に手術を行うことができます。

血管撮影装置

Innova IGS 630

GE社製(Innova630)の最新バイブレーン血管撮影装置が稼働しました。
東日本初導入です。(2021年12月)

磁気共鳴診断装置

MAGNETOM Altea

既存稼働中のMRI装置に新たにシーメンス社製の最新MRI装置が稼働、
それぞれ特徴の違った2機のMRI装置が稼働します。(2022年8月予定)

脳神経外科手術装置

ARveo 8

ライカ手術用顕微鏡システム(ARveo 8)製+ミズホ(レーザー光源システム)製の
高性能ハイブリットシステムを備えた脳神経外科手術装置が稼働します。
東日本初導入です。(2022年9月予定)

術中神経モニタリング装置

MEE-2000

2022年6月より術中モニタリングを導入し、手術中に重要な部分を電気で
刺激して機能を確認することで、より安全な手術を行っております。

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